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旧市街の上部という立地にも関わらず、ホテルからの景色の片側は田園風景です。オテル・レ・ジュルシュリーヌ*** では、モルヴァン丘陵または旧市街に面した客室をご用意しております。
元は修道院であった43室は非常に静かです。ここは規格化はされていませんが、正統性があり、古い石造り、歴史、魂があります。
ホテルでは一部屋ずつ改装を行っています。改装工事後には各部屋には音楽家の名前が付けられる予定です。当ホテルはお客様に快適にお過ごしいただけることを第一に考えており、全室とも"ドイツ風"の二重窓や二重ガラスを使用し、1階の全客室と2階のスイートにはエアコンが付いています。
地下の駐車場からはエレベーターでエントランスホールや客室にアクセスできます。
- 元修道院長の家にある5 室へは、17世紀の見事な階段を使ってアクセスできます。
- 北館2階の4室へは、まずエレベーター、次にこの階段を使ってアクセスできます。
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